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黒川塾 五十六 「アーケードVRの展望 2017年-2018年」バーチャルリアリティの未来へ5

阪口一芳(株式会社コーエーテクモウェーブ)+小川明俊(セガCAジョイポリス株式会社)+小山順一朗a.k.a.コヤ所長・田宮幸春(株式会社バンダイナムコエンターテインメント)

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今回のテーマ

 

【今回のテーマ】 「アーケードVRの展望 2017年-2018年」 バーチャルリアリティの未来へ5

新しく迎えた2017年は、ゲームおよびエンタテインメント・マーケットにおけるバーチャルリアリティ(VR)の記念すべき年になるはずでした。

東京ゲームショウ2016でVRは熱狂のもと市場とゲームファンから迎えられ、近未来のエンタテインメントの扉が開くことは、誰もが疑う余地のないものでした。そして、それは10月13日には株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントよりPlayStation®VR(PS VR)の導入もあり、熱狂は加速するはずでした。

しかし、その思惑と実態は異なったものとして現在に至ります。BtoBでの市場でのマーケティングコンテンツやツールとしての活用は盛んな一方で家庭用での十分な導入にはまだ達していないと思われます。

一方、株式会社バンダイナムコエンターテインメントやCAセガジョイポリス株式会社、コーエーテクモウェーブ株式会社各社の新しいアミューズメント施設におけるチャレンジングな展開が目を惹きます。

今回の黒川塾は過去4回(黒川塾21回、26回、33回、41回)を踏まえて、VRデバイスの発展によるコンテンツの未来、その可能性を掘り下げて、新規性が際立つアーケードでのVR展開を第一人者の皆様を招聘して皆様と考えてみてみたいと思います。

2017年のVR市場を振り返りつつ、来る2018年のビジョンや市場とテクノロジーの可能性を伺い共有できるトークセッションにしたいと思います。

皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

 

開催日時

2017年12月21日(木曜日)

開催会場

御茶ノ水 デジタルハリウッド大学大学院 駿河台キャンパス 3F 駿河台ホール
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 3F
JR中央線 御茶ノ水駅聖橋口より徒歩1分 / 東京メトロ 千代田線・新御茶ノ水駅B2出口直結

問合せ先

協賛

デジタルハリウッド大学院

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