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黒川塾 七十一 (71) GTMF2019共催 「インディーズゲーム戦国時代の生き残り術」

藤井トム(DESKWORKゲームクリエイター) +三橋彰(Marumittuゲームクリエイター) +椎野央子(Marumittuゲームクリエイター) +木村征史(room6 ゲームクリエイター) +住田康洋(ポラリスX・ゲームプロデューサー) +黒川文雄 

参加する(下記リンク先にてお申し込み)

Peatix

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イベント情報

開催結果

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今回のテーマ

【今回のテーマ】

7月4日開催の黒川塾は、アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2018 (GTMF2018) 」と共同開催イベントとして、大阪(7月)と東京(7月)にて開催をします。GTMFと黒川塾のコラボセッションは3年目を迎えました。

今回の黒川塾71は、インディーズゲーム・クリエイターやプロデューサーにフォーカスします。我々が、インディーズゲームという名称から想起するものは、ゲームを自らの意志で開発するクリエイターやプロデューサーですが、それらコンテンツとして、具現化するための開発力が必要で、収益化するためにはマーケティングなどのビジネスバランスも問われます。

今回のゲストは、インディーズゲーム・クリエイター、プロデューサーとして実績を重ねたメンバーに登壇をいただきます。7年に渡る開発期間と、そのクオリティが話題の「RPGタイム!~ライトの伝説~」開発会社「DESKWORK」代表の藤井トム氏。2017年より独立し、夫婦でゲーム開発を行うMarumittu(まるみっつ)の三橋彰氏と椎野央子氏は、「タップ!キャプテンスター」(iOS/AOS)をリリース、同作は20ヵ国以上の国でフィーチャーされるなどグローバルで高評価を獲得しています。そして、6月にNintendo Switch向けゲーム「ARTIFACT ADVENTURE 外伝 DX」をリリースしたばかりのroom6の木村征史氏、そして、room6とパブリッシング事業を含めてグローバルに展開を行うポラリスエックスの住田康洋氏をゲストにお迎えします。

インディーズゲーム・クリエイター、プロデューサーは、どのようなモチベーションとスケールでクリエイティブとビジネス展開を行っているのか、インディーズ・クリエイターたちが見据えるビジネスとエンタテインメントの現状と、その未来とは何かを語っていただきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

[黒川塾公式サイト]

http://kurokawa-juku.net/

【ぜひ足をお運びください!】

あらゆるジャンルのクリエイター、プロデューサー、ディレクター、起業家、営業、販売促進などすべてのポジティブなマインドをお持ちの方を歓迎します。もちろん、それらの職業の方に限定するつもりはありませんので、一般の方も奮ってご参加ください。エンタメ業界に所属していなくても結構です。ここが何かの「入口」になるかもしれませんし、「出口」になるかもしれません。 積極的な参加をお待ちしております。

開催日時

2019年7月4日(木曜日)

開催会場

【開催会場】
コングレコンベンションセンター(グランフロント大阪内)
〒530-0011 大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪 北館 B2F
電話:06-6292-6911

http://www.congre-cc.jp/

問合せ先

運営責任者 黒川文雄 kurokawa.fumio@gmail.com 

協賛

運営協力 GTMF運営委員会 contact@gtmf.jp
[GTMF2019 公式サイト]
https://gtmf.jp/2019/

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